社会保険の算定基礎届~就業規則作成、見直しをサポートする島根の社会保険労務士・行政書士

各種届出

算定基礎届の代行業務

社会保険の算定基礎届の手続きを代行します。

社会保険は年に一度、保険料基礎となる算定基礎届が必要です。

社会保険(権衡保険・厚生年金保険)は、年に一度、その年度に係る保険料の算定の基礎とする、標準報酬を決定します。具体的には、当年度の4月、5月、6月の賃金の平均額を求め、保険料を乗じて、当年度の標準報酬の算定基礎を求めます。

提出期限は

毎年7月中旬までです。

保険料率は

保険料は、18,3%を上限として、

賃金の総支給額に上記の料率を乗じて求めた、保険料を納付しますが、労災保険は全額事業主の負担となります。

社会保険の標準報酬算定届けを代行します。

一年に一度、社会保険の標準報酬算定基礎届けの手続きが必要となります。ぜひ社会保険労務士の代行をおすすめします。

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法律で行政書士・社会保険労務士は守秘義務を課されています。

業務について相談頂いた秘密は必ず守ります。

申請届出のプロ、行政書士・社会保険労務士が就業規則作成、会社設立などの面倒な手続きを、あなたに代わって代行します。島根県 出雲市・松江市・斐川町を中心に業務を行っています。会社立ち上げ時の助成金申請から、融資事業計画書、経営全般についてアドバイスを致します。お気軽にお問い合わせください。